2009年11月28日土曜日

あっせん申請書等の起案(の訓練)は無意味...と、おっしゃる受験生の方がいます。

よそ様のブログにコメントすると自動的に自らのブログに投稿となるのか思ったら
そうではなのね。
 。。。ということで、 コピペしておこう。

orangesrさんのブログへのコメントです。

あっせん申請書等の起案(の訓練)は無意味...と、おっしゃる受験生の方がいます。

ちょっと、「特定」社労士を誤解なさってるのかな?

どんな「事実」が「権利・義務の発生移転消滅」をもたらすのか、この訓練がまあ いわば 試験の中心であり、であるからこそ「起案」の訓練。
「合格後にいくらでも学べる」ことを試験するのが特定試験。

合格後にいくら学べるにしても、ここのところが わからないと、そもそも合格しないんでないのかなあ。

無意味、といってはいけませんでしょうネエ。


ちなみに、この「無意味」発言を逆アセンブル?すると、

「特定社労士は、裁判によらずして個別労使紛争の解決をあっせん代理します」

というお決まりのワケノワカランフレーズがでてくるのかもしれない。

(サポータあらためsr-jinjin、、です。これまで なんどかおじゃまさせていただいた者です。
このたび ワタクシメも ブログ というものを始めてみました。作法がよくわかりませんので無礼があったらお許しください)

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