2009年12月3日木曜日

電子申請ふぇあ

東京さー行きたしと思えど東京はあまりに遠し・・ってか、はは。

サンダル履きで出かけるには tokyo はチト遠い。

きょうは、確か 電子申請フェアとやらが開幕したはず。

須藤教授が出てきてしゃべってくださるとのこと。

ナニナニ「・・と社会保険労務士への期待」


須藤教授といえば、大山教授とおなじく 政府の電子申請推進メンバーでは

よく聞く名前だ。以前 おそばで ご尊顔を拝したことがある。



グランドデザインに携わる人が、「社労士への期待」を?。



 そりゃあ、まあ、無理でしょう。



あっ いや 聞く価値がない、といってんじゃないのよ。わざわざ出向いてでも聞きたいとは思います。

しかし、政府や厚生労働省のめざす方向性がなにがしか聞けて、確かにタメになるでしょうが、

社労士への期待については、聞けないんじゃないのかなあってことです。



「社労士への期待」は、一番最後に、

「・・・ということで、社会保険などの手続きに深く関与している社会保険労務士

の皆様に期待します」

と言っておわりでしょう、たぶん。



あー、でも こういう声も聞こえそう。

確かにそうかもしらんが、そんなこたア どうでもよい。
連合会が、先生をお呼びして講演してもらい、センセのハートにプリンティング
してもらえばいいのさ。
シャローシって存在を、さ。

・・・ってな声だ。


うん これも一理ありそ。
でも おぼえめでたくしてもらって なにしてもらう?



ところで、きょうの講演、どんなだったかな。
連合会さん あとで オンデマンド で 流してよ。

すくなくとも 文字にして 月刊社会保険労務士に載せてほしいな。

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