2009年12月9日水曜日

忘年会の席上で・・

先週末は 関与先の忘年会だった。

前もって届いた座席表をみていたら、同じく顧問の弁護士センセの隣
になるではないか。
お名前だけは存じ上げてるが、年齢も、お顔も知らない。
大きな問題を抱えているこの関与先。そのことはセンセも知ってるはず。
よーし、いろいろ聞いてやろ。

楽しみに待っていた。



しばらくすると、いやに若いやつが座った。

??
(おい、そこは ちがうだろー)

なんか荷物をゴソゴソといじったりして
一向に間違いに気づいた風がない。


まさかーっと思いつつ、聞いてみると、
「あっ、○○の代理です。弁護士の ××といいます・・・」


・・というわけで、息子ほどのイソベンさんと いろいろと
お話をすることとなりました。

24でとって、修習生を2年やって、その後2年つとめて今だ、とか
実家が農家だとか、出会いがなくて彼女ができない、パソコンはなんにも
できない、かろうじて ワードはなんとか、、、とかとか。


トクテーシャローシ、って知ってる?ときいてみたが、全く知らなかったようだ。
そうだろうなあ、隣接のことなんざ ちっとも気にならんだろ。


え? はい、もちろん、ちゃんと説明しました。

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