2010年1月28日木曜日

電子申請 新体制 年金機構さんも 大変なようね。

年金機構さんも 大変なようね。

きょう届いた公文書、みると、記号、番号、告知書番号なし、
さらに、事業主ランも空白。

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先週末申請した 社保資格喪失の件だ。

驚いて、年金機構の事務センターへ電話した。
すると、 苗字に 外字があり、 こちらの送信データでは、どうやら
データ処理ができないらしい。
で どうするかというと、 その 漢字部分をい カタカナで入力するらしい。
入力するのは、名前だけでなく、 その他の箇所も あらためての入力の
作業となるらしい。
 「なに やってんの!」が正直なところだが そーゆーもんなんでしょ。

そんなわけで、 標題の 年金機構(の担当さん)も 大変なようね、と
思い至った次第。

かくして わが データベースには、 不完全な状態に電子署名されたデータ
が永久に保存されることになったのでありまする。

















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昨年までは、送信データは 出先の 社会保険事務所で チェックしてましたが
年金機構になってからは、 事務センターで処理するらしい。
あらたまって 連絡が入った、
「これまでは 出先で処理してましたが、今年度からは、A事務所 B事務所 c事務所は
私が担当します、 x,y,z事務所は ××が担当jします・・・」

喪失時の 「被保険証」も今度からは、事務センター一括郵送で済むことになった。

そんな今となっては、昨年まで出先の旧社会保険事務所と 被保険者証をどこに返納
したの、と喧嘩したことがなつかしい。

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