2010年3月23日火曜日

月刊社会保険労務士 3月号

<社会保険労務士 神奈川 高橋修司>

で 検索してみた。
あ その筋ではググッた、というらしい。いやいや 正確には
ヤフった、というべきか。

すると、こんなのが 引っ掛かった。
http://www.kanagawa-sr.or.jp/member/kaihou/pdf/200901.pdf

会費滞納 強制執行立会ルポルタージュ。
アタマで紹介した高橋修司氏の筆になるルポ、だ。
筆力、というのでしょうか、わずか1000字程度では有りますが、
臨場感あふるる描写で、さながら テレビの実況中継をみている
かのよう。





















一緒した鵜飼弁護士とは、かの「能力担保」検討委員会のメンバー
であった方なのか、
はたまた 現場に居合わせた「子」というのは、月曜日の午前という
時間帯からして まだ就学前の子なのか、してみると、そのような子
をもつ安藤某社労士は まだ 若いのでないのか、なにゆえにまた
強制執行をされるに至ったのか・・・・
など いろいろなことが 思い巡らされた。


その、高橋氏。
月刊社会保険労務士 3月号で、 これまた 確かな筆力にて、
3号業務からADRへ、と副題をもつ 「今日まで そして明日から」を
書いています。

過去において、
本人から業務上災害申告あったものを、署に不支給決定させたこと
のある身としては興味深く読ませていただいた。 


第1回、というのだから 連載となるのかな?













 

0 件のコメント:

コメントを投稿