2010年3月25日木曜日

読めば読むほど。

読めば読むほどに、怒り が湧き起こってくる(^_^).

(再掲)


















「会員に還元された」かってことだけれども、
まあ、ワシが 理事であったら、この編集委員は
即刻クビじゃ。
こんなこと 書かしておかん。

会費が 会員のために 還元されてるかって発想なのが
そもそもいけない。
ご本人は、 正義の味方気取りなのだろうが、怒りを通り
越して噴き出してしまうのよね。

会員のために還元・・・
ほれ、ご隠居から得た情報で失敗する八や熊がいるでしょう、
あれをついつい思い出してしまう。

こと 県会については、 「総会」が すべてを決する権限を
持っていますのでね、 極端なことをいえば、 還元するか
還元しないかは 会員の意思にて決めることが可能なん
ですのよ。
そこには、 結果から見て(何処に支出をしたかという結果
を見て、との意味)会員に還元されているかどうかなどと判断
の入る余地などない。

つまり、 「還元されていない」こと「総会で決まった」こと、この
2つが相反したときは、 「総会で決まった」が優先するのよ。

それに対して不服があるときは、 監督官庁(労働局長だったかな)
に申し立てればいい。
「機関紙」に 訳知り顔に 還元、還元なんて騒ぐんじゃないの。


申し立てたら一笑に付されます。

 
 なぜ、還元されてるか、と声高にいうか。
それは、 正義としての声を張り上げていたいだけなんです。
だから 自分の滑稽さには ずえったい 気がつかない・・ 


この 「還元」者は 次に何をいうかというと、
還元するための 研修 をやったのか、
その研修は 会員にとて役に立ったのか・・・
・・ と、お決まりのコースにはいる。

あ、あ、あ 思いだした。
県会において 研修会設置責任者となっていた時だ。
やはり、 その研修は 会員の役にたったのか、と食ってかかるヤツ
がいた。

 だから 言ってやった。

「県会において設定する研修会は、会員のタメになることをムネとして
設定するのではない。そのようなものは、各自が各自の価値観において
どんどんと計画されたらよろし。
県会というところは、むしろ 役に立たないと思われる研修を、計画実行
するところだ。あんた 自分でカネ出して 役に立たないと思われる研修
会を設置できる?できないでしょ? だ・か・ら 県会でやるのよ。」











 
 

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