2010年4月22日木曜日

全国政連37号(2)月刊社労士21-6/22-2/22-4(2) 続き・・

つづき。 まずは再掲。

























情報が少ない記事は、それなりに楽しましてくれる。
第1回目は 顔合わせに終わったようでやんすが、

「社会保険労務士の将来像からみて必要となる・・」云々とあるところ
から想像するにだ、はたして、 公開されぬ委員メンバの脳裏には
 いったいどんな将来像が描かれているのでありましょうか。

第2回。
「何か」が話し合われたようだ。
「試験制度の現状を認識し、改正の目的を整理したうえ引続き検討」
とあります。
うーむ。各メンバーには、 どうやら 改正の目的 を取り違えていた方が
いらっしゃったのかな?。そもそも 「そこ」を共有できずして、議論は
前へすすまぬ、ということが わかったようですな、前回の会議。

次回は (第3回は) どんな 3行報告になるのでしょうか、楽しみ。

そういえば、 この2回目から、 政連側の 検討委員長 が参画しているようですね。

次。



ふむ。
効率が悪いですねえ。
最初から 合体して話しゃあ、いい。
いや、 そもそも2つあるのが おかしい。

「れんぼうさん」の知れるところとなったら、仕分けされちゃうよ。はは。


なぜ、こんなことになっちゃうか。
愛知会の政治連盟HP小嶋会長あいさつや 全国政連HPのQ&A
に触れながら、sr-jinjinの思うところを述べてみようましょうか、次回。












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