2010年4月20日火曜日

月刊社労士22年4月号 (1)

前号で 予告?したとおり、 神奈川会高橋氏の第2回が掲載
されました。
 第2回 今日までそして明日から ---3号業務からADRへ----
予想通り、読み応えがあり。一読、おすすめ。
どこぞの鼻白む掲示板と違って、読後感さわやか。
同じ社労士でも こうも違うかと。(^^;)

文章に恋する、とでもいうのかしらむ。

やや、不満を言わせてもらえば、最後のところで述べられた、
特定社労士が増えているが、個別労使紛争と集団労使紛争を
別次元でとらえる人がいまだに非常に多い、との指摘だ。

どういう意味なのでしょうか、もちょっと敷衍していただけると
有難いな。
「いまだに」、の意味が、 特定として能力担保された今でも、の意味
なのか、はたまた、別な意味合いなのか。

また、労働紛争トラブルにおいて労働側で活躍する社労士が増えて
くると、解決の場での様相が一変すると考えられ、楽しみだ、と。

ここらも もちょい、展開してほしいところだ。


来月も、書かれるようだ。
楽しみにして 待つとしよう。






                               

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