2011年1月18日火曜日

販促誌かと思ったワ


リニューアルした 「月刊社会保険労務士」1月号が届いた
連合会より、リニューアルした機関誌1月号が届いた。
一瞬、産労研の販促誌かと思っちゃった。


A4型となり、すべて横書き。
誌名も変わった。「月刊社労士」。

ま、いいんでないの。

ちらほらとながめる。
会長の新年挨拶。読む。どうということもない。
細川大臣、とばし。

諏訪政策審議会会長と金田連合会会長の対談を読む。
期待したが、どうということなかった。

途中、連合会長が、「紛争解決手続代理業務」と、チャント喋ってることに
感心した自分に苦笑い。



連合会だより欄。
第3回業務拡充委員会で11月30日に
厚生大臣への申し出に向けた意見書の最終確認を行った、とある。

残念ながら、内容は記載なし。
何度でも言うが、
社労士の「制度」の改善意見と
労働社会保険諸法令の「運営」の改善意見ですからね、申し出ることが出来るのは。




都道府県会のうごき欄に熊本会のことが載っている。

「社労士にあたえられた’独占業務’の公共性、社会性について自覚した」
とする副会長さんがレポートを寄せています。

うーん。ノーコメントにするか、ケチつけるか・・・間違っても褒めないが悩むところだ。

結果。書かない。

ただね、 「会」は そんなに 気張んなくていいんじゃない、個々人さんが
何やる分にも、勝手だから 何もいわんけど。














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