2011年11月9日水曜日

文藝春秋12月号が届く。

久しぶりです。

sharocさんから コメントをいただいておりました。
失礼をいたしました。

>jinjinさんが「訴訟代理権」について、どう考えるか?
>とっても興味があります。

でも、 ちょっと、ムツかしい話題だなあ。

ま、書きたくなったら書きます。
そんなところでご容赦を。

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文藝春秋12月号が届く。

いつも 真っ先に目が行くのは、阿川氏のあとを継いだ立花隆と塩野七生の
ところ。
立花氏が今月とりあげた話題は まあ あまり興味のなものだった。
しかし、塩野さんの今月は、というと---、これが 実にいい。

このsr-jinjinは いくらか 当事者でもあるので、そう思うのかもしれないが、
sr-jinjinが日ごろ、というか このところ、というのは3月11日以降のことだが、
頭から離れないことをすべて、語ってくれている。

 語れる言葉を持っているというのはうらやましいことだ。

どうぞ 皆様 手にとって見てください。

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