2011年11月10日木曜日

おや、神奈川会HP(1)

会長のあいさつが 微調整されたようです。「調停」文言が消えました。

「特定社労士」や「各県会ADR機関」とは何かを考えるときのキーワードであり、
無造作に使ってほしくない言葉だっただけに、何はともあれ、よかった。



実は、もう一箇所ある。
あいさつ文、冒頭の句だ。

こっちも ついでに なおしてくれるとよかったのに。

会と会員との混同。
会の目的と社会保険労務士(法)の目的との混同、
これが 見られる。

なんとしたものか、と思います。

でも、ここは 直らないかも。
善意で混同してるからねえ。
直らない、というより直したくない、
そのように考えてなんの問題ありや、という強い信念のなせるワザだから
なおらないなあ。


総会資料も公開されておるので眺めてたら、23年度事業計画の中に、
あった、あった、・・・

でも 続きは 明日。

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