2011年12月19日月曜日

注意勧告だって立派な鉄槌

sr-tar3さんにコメントした。

少しいい足りなかった分、こちらで。

なぜ、 棄権もしくは欠席かを説明せねばなるまいか。

根底に、 「そら みたことか」の思いがあるということ、これをご理解願わねばなるまい。

そもそも、今を去る んン年前、 かような「受託」などすべきでなし!との論陣(あは)を張った。

繰り返すが、
そもそも、「会」とは、 かような事業受託を目的とした団体でないこと、これを
つよくシュチョー。 ダメだったんですけどね。

なぜ、 そんな 「論陣」をはったか。
それは、 まさしく、今回の「事例」のようなことを想定したからだが、
なもんだから、「だから、言わんこっちゃない・・・」と、 導入した執行部の責任
について触れてみたくなる。



件の、ふとどきな、うーん、お騒がせな、か、
ま、その輩さん、
もし、「注意勧告」されたら、こんなこと、言わないかなあ、
そして、
それに対し、注意勧告の鉄槌を下した理事さんは 
どう応えるんだろか・・・・・

こういうことだ、
輩、いわく、、
「確かに、 カネはもらったよ。でもね、 相談に関しては
 ビタ一文もらってないよ。ちゃんと、別途手続が必要で
それには費用が要るヨ、と説明したのよ。どっか悪かった?
弁護士さんの世界だって、無料相談会で、ここまでが無料、
こっからは 有料、っていうじゃないか・・・」

「そんなことで、 なんで 不名誉な 注意勧告など 受けなならん?」

「そんな 決議した理事は どいつじゃああ、ケンリランヨーで、
逆にしょっ引いてやるう・・・」


ということに なるんでないの。

だから sr-jinjinは棄権、です。

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