2012年3月28日水曜日

月刊社労士24年3月号(3)

同参謀の科白、
 「みじけえ夢だったな・・・・・」
が印象に残っています。

何か自分に重ね合わせる部分があったのかもしれない、当時。

うら若き日の見残した夢に、最近また引きずられているので、
同科白をはくことのないようにしないといけんな。

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sharocさんがコメントしています。

http://sharoc.blog110.fc2.com/blog-entry-498.html
「難しい」とは錯覚で、単に、書き手がよくこなしていないだけです。
偏に、責任はjinjin側です。どうぞお気になさらずに。

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ちょいと訂正、というか 誤解をあたえそうなので一言。
「ADRの専門家」を認めないというのではありません。
どうも、 風潮として、 特定社労士即ADRの専門家 とされているのが
気に食わぬ、ということです。

その原因が、
弁護士会の横槍で、今のような 民間ADR機関となってしまったからなのか。
或いは、連合会による能力担保措置の設計に問題があるからなのか、
それは わかりません。

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