2013年11月20日水曜日

月刊社労士2013年11月号


神様にもいろいろ いるようです。 

 学問の 神にぬかずくその脇で 手招きしよる ショウバイの神 (ナンチャッテ) 

なんだか今年の年末は、忘年会の知らせが多い。

世の中、景気がいいのかな?。
 
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月刊社労士2013年11月号が届きチラチラ眺めると・・・・・・

45ページにこんな記事が。

かのプログラム法案が審議入りしたことを告げる記事(昨日、衆院通過したようですね)の中だ。

厚労省は、勤務環境改善マネジメントシステムの創設を目指しており、現在社会保障審議会医療部会で議論中で、医療機関を支援するため都道府県が関係団体と連携して支援センターを設置していく方針だ、と報じたすぐその後に、こう付け加えている。

「社労士会もかかわっていく方向だ」

どういう意味なんでしょうか?

社労士(会)が かかわることができるような事態が進展している、という程度なのか、はたまた
もっと具体的に「かかわって行く方向」が示されているということなのか そこのところは不明です。

いずれにせよ、 連合会が 「余計なこと」をしなければいいなと思います。






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