2013年11月21日木曜日

月刊社労士2013年11月号(2)

新委員会のメンバーが発表されています。

気の付くところ2,3点。

委員長というのは、互選なんでしょうかね。それとも指名なんでしょうか。
先の会長選で、2票を獲得した会長さんは、研修委員会の平委員です。
同じ研修委員会の委員長は、北海道選出のO氏で、このO氏はまた、なんと
ダブルキャストで、総務委員でもあります。

岐阜会長M氏の名前が見えません。三重からは県副会長さんが、委員です。
ふーん。
連合会の理事でなくとも、委員になれるということなのでしょうか。
それとも、岐阜選出の理事は会長でなく副会長だということなんでしょうか。
都道府県会長の職務の半分は連合会の理事職務だと思うんですけどね。

岡山会長の名前も見えません。どうしちゃったんでしょう。
後ろから矢が飛んできそうなので(^^;)、委員は固辞した?!、まさか。

電子化委員会も 委員長がかわりました。
ながらく 香川O氏でしたが、神奈川会のN氏となりました。東京会のO氏は
この委員会指定席でしたが、「担当副会長」となってます。

ところで、これまでは、 電子化委員会だけが、 確か「担当副会長」制だったヨウですけど
今年のメンバ発表を見ると、すべての委員会で担当副会長制がとられています。

(*2年前の 新委員会発表をみると、以前は、副会長さんが委員長だったようですね)


委員のみなさんに期待しましょう。








0 件のコメント:

コメントを投稿