2014年4月14日月曜日

追っかけティイーシー フォーティエイト

あは、TEC48です。

実務屋社労士としてのつまらんこだわりがありましてですね、待ってるんです。
テックジャパン事件の差戻審を。

まだ、でてませんよね?
よの評釈をかき集めてみたが、どうにも痒い所に手が届かん。

そんな中、大内先生がご自身のブログにて「ビジネスガイド誌に書くよ」との先行紹介があったので楽しみに待っていたところ、これまたザンネン、大内先生の興味は、sr-jinjinのつまらんこだわりとは別なところにあるようだ。

ま、それほどに、あっしのこだわりなんぞは、つまらんということなんでしょうが。

ケースブック労働法にテックジャパン事件が掲載されています。
なんてったって、菅野和夫先生監修。

どんな紹介かなと眺めてみると、、、、、、

1審はたしかに認容してるんですが215ページの下から8行目と4行目。

いずれも同じく「Xの請求を認容」と記載しています。しかし同じ認容でも、ちょっと
違うんでないのかねえと思うんでけどね。

 そこに触れてくれないと困るのよン。

「あっ、ちが、もっと上、、、、アハン、いやん、もっとした、、、、」




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