2014年7月30日水曜日

月刊社労士7月号

連合会総会の模様が月刊社労士7月号にのりました。

1  なはは。ミスプリがあるぞ。
 26年度予算案の見出しがまちごうてます(P35)

2 職員が36人と、昨年31人より5人増えてます。
 おいおい、オカネ大丈夫か?。
 なるほど、 会費収入が増えてますわ。
ためしにバックナンバを開いて確かめてみた。なるほどこの3年を見てみると、毎月100万円のペースで会費が増えています。

 ふむ。おかねにはこまってないか。

中国流にいうなら保二とか保三というところ。さすがに保八の成長は望めない(^_^;)

3 常務理事は制度はやめちゃったんだね。専務理事2名とある。
 対外的に大事なことがある、専務2人体制にしましょってことなのかな。
 
事務局側は役職者などいらんということなのでしょうか。そんでもって常務廃止。

 でもなあ、 2 でいう、職員が5名増員必要かどうか、というようなことは「常務理事」
さんが判断することなんじゃあねえか。

4 ところで、その常務だけど、K藤常務がやめた時、事務局長が昇進したんでなかったっけ。
どうなさったんでしょ、また 事務局長に降格したのかな。

 
5 建設業の社会保険加入促進で質問がありました。
  大阪のお若い方のようですが、2年近くも経過したのに会員紹介依頼は皆無である、との
  苦情質問です。

 若い人は早く気付くべきですね。連合会の活動に対して仕事に直接結びつくとの期待を寄せてはいかんということを。

 僕をはじめとして、古い会員は、結構 「建設業の加入促進」では、連合会や県会の活動に依拠することなく うるおって いるはずです。
この1,2年で何件顧問契約が増えたろ。思わず笑みがこぼれてしまうほどですよ。

聞くと、元請けがうるさい、現場に入る名簿を出させられる、そこに年金番号とか書かなくちゃならない、、、など 明らかに 国土交通省の方針が動機です。

6 就業規則の業務の専権性についても 大阪の代議員から質問がありました。

これ、解釈は「苦しく」てねえ。実質で「勝負」するしかないと思いますよ。いくら話題に取り上げても
これ以上の進展は期待薄です。つまり 取り締まれ、なんていったってムリ筋だということです。


、、、、など つまらんことを考えました、まる。

記事によると、来月号にも質問回答がのるようですね、
そっちのほうが 面白い質問ありそ。









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