2014年8月18日月曜日

月刊社労士2014-8月号

8月号が届く。
6月連合会総会での質問事項が載ると、先月号で予告されていた。

急いで封を切る。

脇で女房が、
「あんたみたいな人がいて、連合会の編集委員も幸せだわ」とケーベツのマナザシ。

ところで。
労働条件審査がらみの質問でした。

読んでわかったことだが、
いつのまにか、労働条件審査事業は、「社会貢献事業」となってるんですネ。

これまでは、「制度推進事業」でした。
見ると、25年度事業報告は「制度推進」として報告がなされ、26年度事業計画で、「社会貢献事業」としていますので、大西色を出したということでしょうか。
 レイの 「戦略室」からの提言かな。

でもね。
今月号に載った質問者、その発言トーンから判断するに、「社会貢献事業」とは思ってないんでないの?

また、今月号の会長インタビューを読んでみても、(今月号は宮城会)、どうも「社会貢献事業」とは
思ってないのではないかなあ。

どのような意味で「社会貢献」なんだろ。










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